暗号資産の損益計算・確定申告
複雑な取引の計算から、申告書の作成・提出まで。
CRYPTO TAX SPECIALIST
01 / 取引の全体像を、つなぐ。取引履歴・ウォレット・DeFi・NFT。
ご共有いただいたデータのつながりを確認します。
02 / 複雑な履歴を、計算・整理。送金と売買を分類し、損益を計算。
公認会計士・税理士が根拠を確認します。
03 / 確かな申告へ。整理・検証した損益を、申告書へ。
内容をご確認いただき、確定申告につなげます。
申告・損益計算 累計400件以上 全国対応 公認会計士・税理士が確認・署名
2027年の確定申告(2026年分)早期依頼割引 10%(条件あり)|12月31日(木)までの見積依頼2027年の確定申告(2026年分)早期依頼割引 10%(条件あり)|12月31日(木)までの見積依頼2027年の確定申告(2026年分)早期依頼割引 10%(条件あり)|12月31日(木)までの見積依頼2027年の確定申告(2026年分)早期依頼割引 5%(条件あり)|1月31日(日)までの見積依頼2027年の確定申告(2026年分)早期依頼割引 5%(条件あり)|1月31日(日)までの見積依頼2027年の確定申告(2026年分)早期依頼割引 5%(条件あり)|1月31日(日)までの見積依頼2027年の確定申告(2026年分)受付中|2月12日(金) 通常の見積依頼の締切2027年の確定申告(2026年分)資料がそろっている方を受付|2月28日(日) 資料提出の最終日(特急料金なし)2027年の確定申告(2026年分)特急対応|3月5日(金) 新規の見積依頼の最終日2027年の確定申告(2026年分)新規受付終了|3月15日(月) 申告期限2027年の確定申告(2026年分)期限後申告のご相談CRYPTO TAX REPORT
確定申告書
確かな申告へ。COMPLEXITY INTO CLARITY
損益計算から申告まで、一貫対応。
利益額が分からなくても相談できます。
過去の取引も、ひとつずつ整理。
03 / TAX AUDIT回答する前に、専門家へ。

THE PERSON BEHIND THE NUMBERS
暗号資産の黎明期から、継続して実務に携わってきました。
取引の背景まで理解し、根拠を説明できる申告を大切にしています。
累計の計算・申告実績
海外取引所・複雑取引に対応
OUR EXPERTISE
個人の確定申告から、法人の継続的な税務まで。
状況に合わせて、専門家が伴走します。
VIDEO
ご依頼の流れと料金の目安を、動画にまとめました。
損益計算から申告書の作成・提出まで、税理士が一貫して担当します。
明朗会計。追加料金が発生する場合は、事前に必ずご説明します。
複雑な取引の計算から、申告書の作成・提出まで。
過去の取引を整理し、必要な年度の申告を支援します。
表示金額はすべて税込です。
過去の年度だけのご依頼も同じパック料金です。海外取引所・DeFiの有無で料金が変わります。
料金・サービスの詳細を見る暗号資産の税金の疑問を、専門家に直接相談。
税務署からの照会・実地調査への対応をご相談いただけます。
暗号資産の損益計算・期末評価を含め、継続して支援します。
顧問先の暗号資産案件の計算や税務判断を支援します。
個人の暗号資産の損益計算・確定申告は、取引の内容(国内のみ・海外取引所・DeFi)と計算する年数で決まるパック方式です。
専用ページの見積相談フォームから送っていただくと、ご契約前に税理士が確定した料金(税込)をメールでご確認いただけます。
法人のお客様は、運用資産額基準の3プラン(損益計算・期末評価込み)をご用意しています。法人のお客様へで総額をご確認ください。士業向けサービスは、初回相談または資料確認後に正式なお見積もりを提示しています。
複雑な取引の計算から過年度の申告、法人化まで。ご相談の背景と、支援のポイントをご紹介します。
※ 実際に寄せられたご相談をもとに、個人が特定されないよう概要を編集し、当事務所の支援内容をご紹介しています。個別案件の申告完了や特定の税務上の結果を示すものではありません。対応内容は取引状況や確認できる資料により異なります。
HOW WE WORK
個人の損益計算・確定申告をご依頼いただく場合
取引所やウォレットなど、現在の状況をお知らせください。
メールで料金をご案内。内容にご合意後、お支払いへ進みます。
取引履歴や必要資料を、お客様専用の共有フォルダへ。
損益を計算・検証し、内容をご確認いただいて申告します。
ご相談の前に、多くいただく質問をまとめました
給与を1か所から受け取り、年末調整を受けている方(給与収入2,000万円以下)は、暗号資産の利益など給与以外の所得が合計20万円を超えると、所得税の確定申告が必要です。それ以外の方は、暗号資産の利益だけでなく他の所得や所得控除を含めて判定します。2026年分の基礎控除は合計所得金額に応じて異なり(489万円以下は104万円、655万円以下は67万円、2,350万円以下は62万円など)、利益額だけで一律には判断できません。所得税の申告が不要な場合でも、住民税の申告は原則として必要です。
取引履歴の取得(取引所からのダウンロード等)はお客様にお願いしています。履歴を頂いた後の計算・検証・申告書作成は当事務所が対応します。必要資料の取得方法は、契約後に分かりやすくご案内します。
対応可能です。海外取引所、DEX、DeFi、NFT、複数チェーンの取引を含む複雑な損益計算の実績が豊富にあります。オンチェーンデータを解析し、税務に耐える形で損益を確定します。
過年度の修正申告にも対応しています。無申告の状態であっても、現状を整理し、必要な範囲で期限後申告・修正申告を行います。加算税・延滞税への影響も含めてご説明します。
まずお手元の書類を確認のうえ、当事務所までご連絡ください。回答書の作成、その後の税務調査対応まで一貫してサポートします。自己判断で回答する前に、専門家にご相談することを強くお勧めします。
可能です。Web会議・チャット・クラウドサインを活用し、全国のお客様にオンラインで対応しています。東京都練馬区の事務所にお越しいただいての対面相談も承ります。
無料です。個人の暗号資産の損益計算・確定申告は、専用ページの見積相談フォーム(無料)から送っていただくと、税理士が料金(税込)を確定して2営業日以内にメールでお知らせします。お見積もりに合意後、契約書を交わし、契約書の期日までにお支払いいただきます。損益計算の結果が見積もりの前提と異なる場合は、差額を精算します。個別の税務判断を伴うご相談は、スポット税務相談(45分 33,000円/税込)として承ります。
利益水準・事業性・今後の取引計画によって最適解が変わります。個人と法人それぞれの税負担シミュレーションを行い、ランニングコスト・事務負担も踏まえてアドバイスします。
メール・スクリーンショット・ブロックチェーン上の送受信履歴など、入手可能な情報を再構成し、合理的な計算方法を提案します。税務上の説明可能性を優先した処理を行います。
最新の税制改正の動向を継続的に確認しています。令和8年度税制改正(2026年3月公布)で、国内の暗号資産交換業者等を通じた特定暗号資産の譲渡について、20%の申告分離課税が創設されました。適用開始は、金融商品取引法及び資金決済に関する法律の一部を改正する法律のうち暗号資産に関する規定の施行日の属する年の翌年1月1日です(改正法の一部の規定はすでに施行されていますが、暗号資産に関する規定の施行日はまだ定められていません)。2026年分は現行の取扱い(原則として総合課税の雑所得)で確定しており、2027年分以降は施行日しだいです(施行が2026年中なら2027年分から)。CARF(暗号資産等取引の報告制度)を含め、お客様の状況に応じた影響と対応方針をご説明します。
基本から応用まで、実務で役立つ情報を発信
LET’S MAKE IT CLEAR
まずは状況をお聞かせください。
無料で見積もりを相談する ↗見積相談は無料・入力約3分・2営業日以内にメール回答
LINE特典:申告前チェックリスト・確定申告準備ガイド・1問無料質問